We redefine aromatherapy.
2014 IAPPの前身 Karina Premium Organics は、フランス式アロマテラピーのプロダクトとして誕生しました。
その後、10年の歴史の中で、癒しを超え、より実践的で、結果に深く関わるアロマテラピーの普及に尽力してきました。
現代医療の力だけでは健康を維持することが難しくなった今——。香りや癒しを提供する「アロマテラピー」という分野ではなく、9,000年に及ぶ歴史を持つ植物薬理を応用し、根拠と結果を追求する新たな学問へ。
情報過多・慢性的な思考過負荷によって、脳は常にオーバーヒート状態に。集中できない、決断が重い——その根本を解決します。
眠れない・眠りが浅い・朝が辛い。睡眠の質の低下は全身の回復を妨げ、ホルモンバランスにも深刻な影響を及ぼします。
更年期・PMS・自律神経失調。身体のリズムが乱れると、感情・体力・免疫力のすべてが連動して不安定になります。
疲れているのに眠れない夜がある
市販薬や病院に頼り続けることへの漠然とした不安
「自分の体のことなのに、自分でわからない」という焦り
健康食品・サプリを試したが、根本が変わらない
自然なケアで体質から変えたいと思っている
50代以降の体の変化が怖くて、先手を打ちたい
もし3つ以上当てはまるなら、IAPPがあなたの答えになるかもしれません。
IAPPは「植物薬理応用学」を体系化した教育プログラムです。精油・植物由来成分が持つ薬理作用を科学的に理解し、あなた自身が毎日のセルフケアに応用できる力を育てます。
感覚・経験則ではなく、薬理学的根拠に基づいた確かな知識体系。再現性のある学びを提供します。
身体・精神・感情・生活環境を統合的に評価。一面的なケアではなく、全体を整えるアプローチです。
依存ではなく、自立したヘルスケア力の獲得。あなた自身が健康の専門家になれます。
植物成分の多くは、現代薬理学においても注目される活性物質です。テルペン類・フェノール類・エステル類などの化合物は、神経系・内分泌系・免疫系に実測可能な影響を与えることが確認されています。IAPPでは、これらの作用機序を正確に理解したうえで、安全性・禁忌・適用範囲を明示した実践的な知識を提供します。
不調の原因がわからず、不安なまま過ごす日々
身体のサインを読み取り、植物の力で自ら整えられる
サプリや薬に依存するしかない感覚
科学的な根拠をもとに、自分に合うケアを選択できる
50代以降の変化が漠然と怖い
変化を理解し、先手を打てる自信が生まれる
植物薬理応用学の中核プログラム。精油・植物成分の薬理機序から、実践的なセルフケアまでを体系的に習得する基幹コース。テルペン類・フェノール類などの活性物質が神経系・内分泌系・免疫系に与える作用を、科学的根拠とともに学びます。
香りの五感体験・文化史・セルフケア設計の3 Chapterで構成。「香ること」を通じて自分を知り、整える力を育みます。対面ならではの体験型ワーク(アロマアイテム製作・シェアリング)を中心に進む感覚・知性・癒しの学びの場。
現在、訪問介護・介護施設・統合医療・自由診療枠などでIAPPプログラムの試験的な導入が始まっています。植物薬理応用学を医療・介護の現場に取り入れることに関心をお持ちの医療関係者の方は、お気軽にお問い合わせください。
睡眠が根本から変わりました。科学的な説明がとても腑に落ちました。「なぜ効くのか」がわかるから、自信を持って続けられます。
スピリチュアルではない本物の知識に出会えた気がします。植物の力を「信じる」ではなく「理解する」に変わりました。
50代を前に、先手を打てた感覚があります。医療の現場で学んできたことと、植物薬理の知識が繋がって驚きました。
子どもや自分のアトピー性皮膚炎に悩んでいましたが、季節ごとに症状が変わるのですが、その時の肌や痒みの度合いにあった対処方法が見つかりました。
抗がん剤や放射線治療を受けた後のお肌の乾燥に悩んでいましたが、内側から保湿してくれる基材に惚れ込んで手離せなくなりました。主治医からも褒められます。
夕方になると足のむくみとだるさが辛かったので、お昼休憩の時にケアするととても楽に過ごせています。介護中の母のむくみが強いので、塗ってあげたらビックリするほどスッキリして、今は一緒に使っています。
毎日のスキンケアを工夫して、長年悩んでいた偏頭痛や眼精疲労、肩や首の凝りが和らいで、雨の日や生理前の頭痛が気が付いたらなくなっていました!
まずは無料相談から。
どのプログラムが合うかなど、
ガイダンスをご用意しています。